機能
予約URL(複数ホスト)— 担当者をまとめて1つの予約URLにする
複数の担当者をまとめた1つの予約URLを発行できます。予約時に全員の同席を必須にするか、どれか1人が対応すればよいかを選べます。
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複数ホストの予約URLとは
担当者が複数いる受付を1つのURLにまとめられます。相手に誰へ頼めばよいかを選ばせる必要がなくなります。
2つの割り当てポリシー
全員必須を選ぶと、指定した担当者が全員空いている時間だけが候補に出ます。全員が同席する必要がある打ち合わせに使います。
どれか1人を選ぶと、誰か1人でも空いていれば候補に出ます。候補が多くなるので、相手が予定を入れやすくなります。
予約URL(自分のみ)との違い
自分1人で受ける場合は予約URL(自分のみ)を使ってください。複数ホストは担当者の空き状況を突き合わせる分だけ設定項目が増えます。
予約が入ったあとの動き
担当者と予約した相手へ確定通知が届き、開始前にリマインダも送られます。これらは会議ツールやカレンダーの接続がなくても届きます。
会議URLの自動発行は、会議ツールを接続しているときだけ動きます。接続していない状態で会議URLの自動発行を選ぶと、確定通知そのものが送られません。会議URLを使わない場合は会議方式を「なし」にしてください。
